ラシットとのコラボバッグを持って旅へ。

デルタ航空では、ホノルル路線プロモーションの一環として、女性に人気のバッグメーカーrusset(ラシット)とコラボレーションし、同社の2017年春夏シリーズ「ハワイに行きたくなるバッグ」の企画・製作に協力しました。バッグについては別の記事ですでに紹介済みですが、機内や空港で使っている様子を見たいという声をいただきましたので、実際にトートバッグを持って旅に出てみました。

まずは成田空港へ。トートバッグの背面にはスーツケースのハンドルに通すことのできるポケットが付いていますので、スーツケースと一体化して安定感があり、移動が楽です。
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チェックインを終えたら荷物検査と出国審査を経て、搭乗が始まるまで、スカイクラブでゆっくりします。

ラウンジでも荷物がすっきりまとまっています。
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搭乗がはじまり、機内へ。座席の上に置くとこんな感じです。大きさ的に機内で足もとや頭上の棚の上に置くのにちょうど良い、邪魔にならない大きさです。
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頭上の棚に入れるとこんな感じです。
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前の座席の下に入れるときは、このような感じになります。
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アメリカ到着。シアトル空港のラウンジでの様子です。(ハワイに行くたくなるバッグですが、今回はなぜかシアトルです。そして、シアトルでも大活躍でした!)
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こちらはラウンジを出て、搭乗ゲートの近くです。
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ハワイはもちろんのこと、旅にあう、そして旅の移動に便利なバッグです。期間限定ですが、まだラシットさんのオンラインサイトで購入いただけます。おかげさまで大変好評だそうです。トートバッグのほか、ショルダーバッグもあり、色もピンクのほか、ネイビーがあります。興味のある方は是非。

取材日:2017年3月30日 デルタ航空広報部員R